国連フォーラム主催 ヨルダン・スタディ・プログラム2018

 

2019年 国連フォーラム主催「みんなでつくる」
ヨルダン・スタディ・プログラム(JSP)

 


国連フォーラムは、国連の活動に関心を持つ幅広い人々を対象に、知識を深め、議論を行う場を提供するために2004年に発足したネットワークです。国連フォーラム主催のスタディ・プログラムでは、「みんなでつくる」をコンセプトとし、参加者自身の手によってプログラムをつくり上げてきました。

※過去の訪問国:東ティモール(2010年)、タイ(2011年)、カンボジア(2012年)、モンゴル(2013年)、ミャンマー(2014年)、スリランカ(2015年)、ネパール(2016年)、ルワンダ(2017年)、パプアニューギニア(2018年)。

2019年のスタディ・プログラムは、ヨルダンを対象とし、「激動する中東の中心で紛争と共存、世界の平和を考える〜持続可能な社会を目指す新しい難民政策のあり方とは〜を中心的なテーマとして実施します。

このセクションでは、事前準備から事後報告までのJSPの全てのプロセスを公開します。

  1. JSPトップ: このページです。
  2. プログラム概要: プログラムの運営方針および実施概要です。
  3. 募集要項: 応募に関連する情報です。<募集期間:2019年3月3日(日)~2019年3月24日(日)>
  4. オンライン説明会: 2019年3月10日に開催した説明会の様子をご覧いただけます(クリックすると動画ページに移動します)