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2012年 年初ステートメント
新年を迎えて:国連フォーラム幹事一同より
国連フォーラムの会員の皆様、新年明けましておめでとうございます。
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2012/1/1
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第71回勉強会「総会活性化と総会議長室の役割」
2011年11月23日に開催された第71回勉強会「総会活性化と総会議長室の役割」(講師:岡井朝子氏(第66会期国連総会議長室政策調整官))の議事録が掲載されましたので、ご覧ください。 本文へ⇒
2011/12/24
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国連職員NOW!第140回:国連開発計画(UNDP)パキスタン事務所長 田中敏裕さんのインタビューを掲載
国連職員NOW!第140回では、国連開発機構(UNDP)パキスタン事務所にて事務所長を務める田中敏裕さんのご紹介です。田中さんは青年海外協力隊にて卓球指導員としてペルーに派遣されて以来キャリアを積み始め、民間企業やJICA研究員を経て1994年から今に至るまでUNDP職員として勤務されてきました。「国連は「世界を平和にするんだ」と本気で言えて平和を体現化できる場であり、そういう所で働けるのをとても幸せでラッキーに思います」と明るく語る田中さんはGlobal Staff Awardを獲得するほどのクリエイティブな情熱家として中国、ミャンマー、ブータンそしてパキスタンで活躍されてきました。卓球少年がUNDP現地事務所代表になるまでのユニークで活力溢れる人生を情緒豊かに語ってくださいました。 本文へ⇒
2011/12/20
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Club JPO・ワシントンDC開発フォーラム・国連フォーラム 3フォーラム合同・冬のオフ会in東京
ワシントンDC開発フォーラム、Club JPOと国連フォーラムは、海外からの一時帰国者が多い年末・年始と夏休みの時期に合わせ、1年に2度程度のペースで、東京でのオフ会を開催しています。
来る冬のオフ会は、年明け1月6日(金)の夕方に開催します。今回は、12月18日(日)〜23日(金)実施の、国連フォーラム・タイ・スタディ・プログラム(TSP)参加者による感想共有会を開催し、夕刻からは通例どおり第二部として懇親立食会を催します。第一部からでも第二部からでも、いずれも歓迎します。皆さまお誘い合わせの上、是非お越し下さい。
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2011/12/18
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Club JPO・ワシントンDC開発フォーラム・国連フォーラム 3フォーラム合同・夏のオフ会in東京
7月30月(土)に広尾のJICA地球ひろば講堂で開催された第9回目のオフ会は、午後に勉強会、そして夕方に立食懇親会という二部構成で、延べ190名が集う大イベントとなりました。
勉強会「東日本大震災は日本の国際協力をどう変えるか〜中堅・若手実務者とともに考える」の隠れたテーマは、「3.11と国際協力と“私”」。勉強会の大部分の時間が全員参加型グループディスカッションに充てられ、参加者ひとりひとりが、被災地や日本の国際協力にどう関わっていくのかについて主体的に考えた上で、自分の価値観や想いを共有しあうイベントでした。 勉強会の様子はこちら⇒
2011/12/13
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国連職員NOW!第139回:国連児童基金(UNICEF)プログラム・アシスタント 相澤瑞穂さんのインタビューを掲載
国連職員NOW! 第139回は国連児童基金で、プログラムアシスタントとして働いていらっしゃる相澤瑞穂さんにお話を伺いました。国連職員というと、海外現地で直接的に関わっていくというイメージがありますが、相澤さんの場合は、自身の財務会計のスキルを活かして、日本にいながら国際協力の仕事に携わっていらっしゃいます。途上国に対する問題意識を子どもの頃から持ち続け、この先も長く国際協力に関わっていくために、日本という場所を選択し、自身の力を発揮して仕事に取り組もうという姿からは、芯の強さが感じられとても素敵でした。そんな相澤さんのパワーをもらえるインタビューをぜひお楽しみください。 本文へ⇒
2011/12/11
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国連でインターン第44回:国際労働機関(ILO)駐日事務所(東京)大原理代さんのインタビューを掲載
国連でインターン第44回は、2009年2月から8月まで、国際労働機関(ILO)駐日事務所でインターンをなさった大原理代(おおはらりよ)さんです。インターンとして働く上での心構えやILOの仕事・職場環境について詳しく述べて頂きました。インターンに関心がある方はもちろんのこと、それ以外の方にとっても、世界の労働問題を扱うILOの施策や国連機関の駐日事務所としての役割、国際機関での仕事の進め方に対する理解を深める上でとても参考になると思います。ぜひご覧ください。
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2011/12/06
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国連職員NOW!第138回:国連児童基金(UNICEF)シエラレオネ事務所 子どもの保護担当官 鈴木惠理さん
のインタビューを掲載
第138回では、西アフリカより国連児童基金(UNICEF)シエラレオネ事務所にお勤めの鈴木惠理さんにご登場いただきました。
鈴木さんは、緊急援助や平和構築などの経験を経て、2007年から国連児童基金シエラレオネ事務所にて子どもの保護官としてご活躍をされています。
子どもの保護はプログラムとして形になって日が浅い分、理論の発展や新しいアプローチの応用を現場で直に経験することができ、非常にやりがいがあると熱く語ってくださいました。
また、小さなお嬢さんの子育てをしながらも夜遊びも欠かさないパワフルな惠理さんは、家族、友人、趣味、自分の時間と仕事とのバランスをとても大切にしています。そして仕事以外にも色々な顔を持つことで、人間としての基盤を作り、仕事やキャリアで上手く行かない時にも自分を支えてくれていると等身大のメッセージをいくつもシェアしてくださいました。
以下のリンクから写真付きのインタビュー記事をお読みいただくことができます。是非ご覧下さい!
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2011/11/19
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第71回勉強会 「総会活性化と総会議室の役割」
国連フォーラムでは、ニューヨークで11月23日(水)に、国連総会議長室勤務の岡井朝子氏を講師にお招きし、「総会活性化と総会議室の役割」と題する勉強会を開催いたします。皆さまお誘い合わせの上、是非お越し下さい。
詳細はこちら⇒
2011/11/18
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国連フォーラム設立7周年を迎えて
「国連フォーラム」は今日、設立7周年を迎えます。
詳しくはこちらのページをごらんください。
2011/10/24
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国連でインターン第43回:国際連合開発計画サモア事務所(UNDP Samoa) - Programme Management Support Unit、植村佳弘さん
国連でインターン第43回は、2011年2月から5月まで、UNDP(国連開発計画)サモア事務所で、ICTインターンをされた植村佳弘さんです。所属するUNDPサモア事務所のウェブサイトが抱える問題について自ら分析され、上司を巻き込んだ討論会を実施、リニューアルプロジェクトを実行された植村さんの行動力には、ICT分野でのインターンシップに関心がある方のみならず、参考になることが多々あるかと思います。ぜひご一読下さい。
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2011/10/24
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